九十九究太

熟女

こころは無理…でも縛られたい 成宮いろは

いろはは夫の束縛に息苦しさを感じていた…。夫と結婚して7年。子宝には恵まれなかったが、夫婦二人でそれなりに幸せを暮らしていた。しかし2年程前から会社での昇進争いにストレスを溜めていた夫が次第にいろはを束縛するようになっていた。そのせいでいろはは仕事を辞めさせられ、専業主婦になった。更には外出も禁じられ、唯一の息抜きは夫の出社時の日中出かける事だった。そんなある日、後輩に家庭の愚痴を話していた時、後輩からいろはの本音を引き出されてしまう。夫の束縛にはストレスを感じていたが離婚はしたくない…、でも…このままじゃ息がつまってしまう。そう…いろはは「都合の良い遊び」を求めていたのだった。そんな時に最近「縛られたい願望の女性が増えている」という事を知るいろは。後輩に背中を押され、背徳感に後ろ髪を引かれながらも、未知の世界に一歩を踏み入れたいろは。そこでは新しい世界がいろはを待っていたのだった…束縛に苦しんでいたいろはが縛られることにより未知の性を開放する。
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こころは無理…でも縛られたい 美原すみれ

すみれは夫の束縛に息苦しさを感じていた…。夫と結婚して12年。子宝には恵まれなかったが、夫婦二人の生活に幸せ感じていた。しかし数年前から会社での昇進争いにストレスを溜めていた夫が次第にすみれを束縛するようになっていた。そのせいですみれは仕事を辞めさせられ、専業主婦になった。更には外出も禁じられ、唯一の息抜きは夫の出社時の日中に出かける事だった。そんなある日、後輩に家庭の愚痴を話していた時、後輩からすみれの本音を引き出されてしまう。夫の束縛にはストレスを感じていたが離婚はしたくない…、でも…このままじゃ息がつまってしまう。‘そう…すみれは「都合の良い遊び」を求めていたのだった。’そんな時に最近「縛られたい願望の女性が増えている」という事を知るすみれ。後輩に背中を押され、背徳感に後ろ髪を引かれながらも、未知の世界に一歩を踏み入れたすみれ。そこでは新しい世界がすみれを待っていたのだった…束縛に苦しんでいたすみれが縛られることにより未知の性を開放する。
熟女

妻友 いきなりナマがいい 葵百合香

妻とは5年前にお互いバツイチ同士で再婚した。妻には以前の結婚時に息子が一人いる。その息子は既に成人し、結婚もしている。だから妻の息子とは遠い親戚関係みたいな感じで、数年に一度会う。みたいな関係だった。妻とはお互い高齢での再婚だったけど、夜の相性は意外に良く、週に一回くらいの頻度であった。ただ俺は昔から○○って存在が苦手で、万が一でも○○が出来ないように、夜の営みの時は必ずコンドームをつけてしていた。最近、妻が婦人会で知り合った妻友と家族ぐるみで仲が良かった。俺達夫婦からしたら、○○の年齢位の若い夫婦だったけど、やけにウマが合って、俺はその夫婦と会うのを密かに楽しみにしていた…。そんなある日、俺は妻の驚愕の姿を目撃してしまう…。
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娘の彼と… 密会中出し続ける日々 翔田千里

突然の娘の相談に驚きました…。娘は彼氏との事で悩んでいました…。夫に先立たれ、一人娘と二人きりの生活。そんな娘を私はほっておくなんてできませんでした。ただ娘の悩みが普通ではなかったのです。「彼氏のアソコが大きすぎて、セックスが苦痛で別れたい…」そんな娘の悩みを解決するには…。私なり必死に考えました。そして出した答えが…。本当は間違った選択だったのかもしれません…。でも、不思議な事に娘と彼氏の関係は修復していったのです。でも…私…娘の彼氏のアソコが…堪らなく気持ち良くて…。イケナイのに…気付いたら、彼の身体を求めるようになってしまったのです…
近親相○

母○中出し 息子に初めて中出しされた母 白木優子

《白木優子》タカラ映像専属作品!父が亡くなって早二年。久々に帰省した息子夫婦。久しぶりに見る母親の姿に思わず色気を感じてしまう息子。未亡人になった母は、以前より綺麗になっていた。そして、偶然、母の裸を見て、思わず興奮してしまう息子。「絶対にイケナイ事」…そう思えば思うほど、なぜか息子の股間は硬くなっていた…。絶対にダメだとわかってはいるけど、我慢できない「禁断のセックス」禁断だからこそ、脳天を貫くような快感…。息子の暴走を母はどう受け止めるのか?
熟女

こころは無理…でも縛られたい 花撫あや

あやは夫の束縛に息苦しさを感じていた…。夫と結婚して9年。子宝には恵まれなかったが、夫婦二人でそれなりに幸せを暮らしていた。しかし数年前から会社での昇進争いにストレスを溜めていた夫が次第にあやを束縛するようになっていた。そのせいであやは仕事を辞めさせられ、専業主婦になった。更には外出も禁じられ、唯一の息抜きは夫の出社時の日中に出かける事だった。そんなある日、後輩に家庭の愚痴を話していた時、後輩からあるサイトを紹介される。夫の束縛にはストレスを感じていたが離婚はしたくない…、でも…このままじゃ息がつまってしまう。そう…あやは「都合の良い遊び」を求めていたのだった。そんな時に最近「縛られたい願望の女性が増えている」という事を知るあや。後輩に背中を押され、背徳感に後ろ髪を引かれながらも、未知の世界に一歩を踏み入れたあや。そこでは新しい世界があやを待っていたのだった…束縛に苦しんでいたあやが縛られることにより未知の性を開放する…。
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中出しの快楽に堕ちた妻 平岡里枝子

私の発注ミスで会社に大きな損失を出してしまいました…クビも覚悟していたのですが上司が庇ってくれました…あの時は神様の様に見えました…しかし裏では妻が愛人…いえ性処理の道具として相手する事…そんな契約が結ばれていたのです…私だけが何も知らぬまま出張に行ってました…しかし…上司は妻との関係だけでは飽き足らず…私にある提案をしたのでした…
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熟女を好きになったあの時 翔田千里

「昭和の女」僕の義母を例えるなら、その言葉が一番しっくりくる。義母はとにかく尽くしてくれる。義父が亡くなった今も尽くす習慣がぬけないのか、僕に優しく尽くしてくれる。しかも天然というのか…隙があるというのか…義理の息子の僕に対しての距離感が近い。ノーブラ姿でチクポチしている義母に優しく耳かきをしてもらった僕は我慢できなくなったんだ…そう…僕は気がついたら「義母を好き」になっていた…
近親相○

嫁の母と俺の父 白木優子

【白木優子】タカラ映像専属女優作品!私と女房が結婚して4年程経ちました。この男性は私の実の父親。実の母が他界し私達親子と女房と暮らしています。そしてここに居る女性は女房の母親。いわゆる【義母】にあたります。たまに【義母】が女房の顔を見に我が家に泊まる事もあり、和やかに暮らす日々を送っていたのです。しかしあろう事か…私の父が女房の母親とあんな関係に…その時は声も出ずその場に立ち尽くしてしまいました…
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こころは無理…でも縛られたい 翔田千里

千里は夫の束縛に息苦しさを感じていた…。夫と結婚して17年。子宝には恵まれなかったが、夫婦二人でそれなりに幸せを暮らしていた。しかし五年程前から会社での昇進争いにストレスを溜めていた夫が次第に千里を束縛するようになっていた。そのせいで千里は仕事を辞めさせられ、専業主婦になった。更には外出も禁じられ、唯一の息抜きは夫の出社時の日中に出かける事だった。そんなある日、後輩に家庭の愚痴を話していた時、後輩から千里の本音を引き出されてします。夫の束縛にはストレスを感じていたが離婚はしたくない…、でも…このままじゃ息がつまってしまう。そう…千里は「都合の良い遊び」を求めていたのだった。そんな時に最近「縛られたい願望の女性が増えている」という事を知る千里。後輩に背中を押され、背徳感に後ろ髪を引かれながらも、未知の世界に一歩を踏み入れた千里。そこでは新しい世界が千里を待っていたのだった…束縛に苦しんでいた千里が縛られることにより未知の性を開放する。
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こころは無理…でも縛られたい 寺島志保

志保は夫の束縛に息苦しさを感じていた…。夫と結婚して9年。子宝には恵まれなかったが、夫婦二人でそれなりに幸せを暮らしていた。しかし2年程前から会社での昇進争いにストレスを溜めていた夫が次第に志保を束縛するようになっていた。そのせいで志保は仕事を辞めさせられ、専業主婦になった。更には外出も禁じられ、唯一の息抜きは夫の出社時の日中に出かける事だった。そんなある日、後輩に家庭の愚痴を話していた時、つい本音を漏らしてしまう。夫の束縛にはストレスを感じていたが離婚はしたくない…、でも…このままじゃ息がつまってしまう。そう…志保は「都合の良い遊び」を求めていたのだった。そんな時に最近「縛られたい願望の女性が増えている」という事を知る志保。後輩に背中を押され、背徳感に後ろ髪を引かれながらも、未知の世界に一歩を踏み入れた志保。そこでは新しい世界が志保を待っていたのだった…束縛に苦しんでいた志保が縛られることにより未知の性を開放する。
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中出しの快楽に堕ちた妻 白木優子

【白木優子】タカラ映像専属女優作品!第4弾!!私の発注ミスで会社に大きな損失を出してしまいました…クビも覚悟していたのですが上司が庇ってくれました…あの時は神様の様に見えました…しかし裏では妻が愛人…いえ性処理の道具として相手する事…そんな契約が結ばれていたのです…私だけが何も知らぬまま出張に行ってました…しかし…その場の妻の姿が動画で送られてきたのですが…
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私みたいなおばさん興奮させてどうするのよ 小早川怜子

一人娘の紗理奈が幼い頃、夫が亡くなり、女手一つで紗理奈を育てた怜子。そんな娘も年頃になり彼氏ができた。娘の彼氏は酒屋の二代目でとても気さくな青年だった。怜子はその青年が、娘の彼氏でいることを、とても嬉しく思っていた。ただ…青年には裏の顔があったのだ…。そう…ありえないほどに絶倫で…逞しいイチモツの持ち主だったのだ。ある日青年に、そそり勃つイチモツを見せつけられてしまった怜子。「娘の彼氏のイチモツに魅かれるなんて…」と必死で理性を保っていた怜子。しかし…本能が理性を崩壊させてしまう…。我慢できなくなった怜子がとった決断とは…?
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私はいつでも恋したい 加山なつこ

結婚25年。娘も成人し平凡だが幸せな生活を送っていたなつこ。夫とも適度に仲は良く、特に不満も感じていなかった。そんな時に娘の先輩、菅野と出会うなつこ。始めは何でもない関係だった。ただ、菅野がなつこに一目惚れしてしまった。禁断の関係、そうわかっていた菅野は純粋で控え目な青年だった。そんな実直な姿になつこは青春を思い出してしまう。「僕、なつこさんに本気で恋してますから…」「もう…何言ってるの?」「変な事言ってるのは、わかってます。なつこさんには旦那さんも結奈ちゃんもいるから…叶わぬ恋ってのは、わかってますから…」「…菅野君…」「最後に…手、つないでいいですか?」「え?…どうしよう…」「これで…諦めますから…」思わず手を握ってしまうなつこ。その瞬間、なつこの中に○っていた、トキメキの心が目を覚ましてしまう。何年も忘れていた恋心…。その気持ちが理性を壊し、禁断の関係へと発展する。