嫁の母と禁断性交

近親相○

嫁の母と禁断性交 其の四拾伍 加藤あやの

夫を病気で亡くして半年。あやのは寂しさを感じていた。そんな折、娘夫婦と同居する。心遣いは嬉しかったが、実は娘婿、あやのがスナックで働いていた頃の客で‘火遊び’をしたことのある仲。そのことは娘には絶対に秘密だった。娘夫婦との同居生活は平穏に過ぎていった。ある日、あやのが夕食の片付けをしていると、手伝ってくれたが娘婿の股間にビールをこぼしてしまう。あやのは娘婿の股間を拭いたが、反応が面白くてつい必要以上に刺激してしまう。「あ、あやのさん」娘婿は我慢ができなくなり…
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嫁の母と禁断性交 其の伍拾弐 井上綾子

娘が社会人になって家を出た3年前、綾子の夫も他所に女がいると家を出ていき離婚。浮気には気がついていたし、家と財産のほとんどを慰謝料として貰えたので未練はなかった。半年前に娘が結婚し、今は娘夫婦と一緒に暮らし充実していた。ただ娘夫婦は夜な夜な営みをしていて、それを覗いた綾子は身体が火照るばかり。ある日、綾子はお風呂に入っている娘婿のパンツを嗅ぎ自慰をしてしまった。その後、娘婿にそのことを知られてしまい、流されて抱かれてしまっていた…
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嫁の母と禁断性交 其の六拾弐 春谷美雨

娘夫婦が一緒に住み出してから、美雨は欲求不満に悩ませられていた。夫が亡くなってからご無沙汰で、娘夫婦の夜の営みの声が聞こえてしまうと股間が疼いてしまう。美雨は指では満足できず、こたつに下半身を隠し野菜で慰める様になった。ある日の夜、娘婿は仕事からの帰ってきて廊下で寝てしまった。美雨は娘婿を起こしこたつへ連れて行く。酒で○っておりフラフラになっていた娘婿。以前から色っぽいと思っていた美雨を押し倒し、関係を持ってしまった。翌朝、昨晩のことを話し合った二人は、娘に内緒で関係を続けることに…